松本純議員は薬剤師で「日本社会の処方箋」書籍の著者!経歴まとめ!

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松本潤議員は薬剤師で、2021年1月29日現在、深夜に東京・銀座のクラブをはしごし、役職を辞任する意向を伝えたと今話題になっています!

そんな松本純議員は薬剤師?

さらに松本議員は薬剤師で「日本社会の処方箋」という書籍の著者とのこと!

この記事でわかること
松本純議員の著書「日本社会の処方箋」の内容とは?
松本潤議員の経歴

松本純議員の著書「日本社会の処方箋」の内容とは?

 

松本純議員の著書「日本社会の処方箋」の内容について、目次を入手しましたので、ご紹介しますね!
 

第1章 日本の医療文化が花開くまで

・仏教とともに朝鮮半島を経由して伝わった大陸の医学

・平安から鎌倉までの医学の変化

・日本における伝染病研究の歴史 ほか

第2章 近代日本の薬学の成り立ち

・近代薬学の萌芽と長井長義

・「医」と「薬」の間の確執

・女性の地位向上に寄与した薬剤師制度 ほか

第3章 国民皆保険制度の誕生と変革、現状

・平成の時代に大きく変化した保険制度

・超高齢社会での適正な国庫負担とは?

・問われる「保険者機能」のあり方 ほか

第4章 激変するコロナ時代の医療改革

・結核、ペスト、スペイン風…日本を襲った感染症

・厚生省の発足と保健所法の制定

・日本が迎える「多死社会」の終末期医療 ほか

第5章 問われる日本の医療と社会構造

・新薬開発の現実と「松本プラン」

・欧米より優れた日本の「中負担・中福祉」

・AIやビッグデータで医療はどう変わるのか ほか

第6章 日本社会の処方箋

・20年先を見据えた医療へ

・健康寿命を延ばして元気で生活するために

・日本の役割と政治家としての使命 ほか
引用:Amazon

松本純議員公式サイトはこちらです。

衆議院議員松本純 汗する人が報われるニッポンへ!

松本純議員は薬剤師で書籍も出版されていたのですね。

それなのに、緊急事態下に深夜の銀座クラブって…。

よっぽど事情か何かが合ったのでしょうか?

詳細は不明ですね。

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松本潤議員の経歴

松本純議員の経歴です。

衆議院議員(今後の詳細はわかり次第追記しますね。)・薬剤師・東京薬科大学客員教授。

昭和25横浜市中区生まれ。

昭和49東京薬科大学薬学部卒業エスエス製薬株式会社に勤めていました。

有限会社松本薬局を経てたあと、

平成26月、横浜市会議員中区補欠選挙に立候補し初当選(~3)

平成810月の第41回衆議院議員総選挙に立候補し、初当選(~7)

政府、平成15~総務大臣政務官。

平成20~内閣官房副長官(麻生太郎政権)

平成28~国務大臣(国家公安委員会委員長・領土問題担当大臣・国土強靱化担当大臣・内閣府特命担当大臣(防災・消費者及び食品安全・海洋政策))

自民党、平成25~国会対策委員会筆頭副委員長。

平成26~政務調査会会長代理。

平成27~筆頭副幹事長。

平成29~国会対策委員会委員長代理(現在)

衆議院、平成24~厚生労働委員会委員長。

平成27~情報監視審査会委員。平成29~国家基本政策委員会理事

現在、与党筆頭理事(こちらも今後の詳細がわかり次第追記しますね。)

今後、松本純議員はどうなるのでしょうか?

詳細がわかり次第追記しますね!

松本純議員まとめ

松本純議員は薬剤師で、日本社会の処方箋という書籍を出版していました。

松本純議員の経歴もまとめましたが、薬剤師・東京薬科大学客員教授であることがわかりました。

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