マホトのDVの相手は京佳で傷害罪で逮捕!逮捕歴まとめ!

マホトのDVの相手は京佳で、逮捕歴をまとめた記事に使用した写真です。

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2021年3月18日11時50分ころ、湾岸署から送検された、元人気ユーチューバーマホトこと、渡辺摩萌峡容疑者の逮捕が話題になっていますね。

MEMO
2021年2月28日に、自身のアカウント「ワタナベマホト」の動画を全て削除しマホトさんのチャンネルは「MAHOTO」のみになりました。
2021年3月2日に、YouTuberを引退することを発表。
2021年3月3日に、自身のツイッターアカウントも消去。
残ったSNSはInstagramと初期のYouTubeアカウントのみになりました。

マホトさんは過去にも傷害罪で逮捕歴があり、DV歴もありますが、DVの相手が京佳さんという元アイドルだそうです。

マホトさんの逮捕歴とともに詳細を調べてゆきたいと思いますし、この記事を読んで下さった方に大きな気づきになってくだされば幸いです。

この記事でわかること
マホトのDV相手は京佳(元アイドル)!
マホトのDV相手は京佳で逮捕歴もあるが過去の逮捕歴まとめ!

それでは本題に入ります。

マホトのDV相手は京佳でどんな女性?

 

マホトさんのDVの相手は京佳さんで間違いないようです。

マホトさんのDVの相手の京佳さんは、2019年当時、19歳の元アイドルです。

京佳さんのTwitterによりますと、京佳さんは、フリーのインフルエンサーであり、元アイドルで、ライバー、グラビア、編集、元デザイナーなどの記載がありますね。

YouTuberのコレコレさんの動画にもありますが、「ワタナベマホトの暴行相手が京佳でなければ土下座する」との発言も確認されていますね。

さて、2019年6月19日の文春オンラインに、超人気ユーチューバー傷害逮捕記事があり、この記事が、マホトさんが京佳さんに暴行を加えたという記事と判断して良いと思います。

2019年6月19日の文春オンラインの記事をまとめますが、こちらで記されている「恋人のA子さん(10代)が京佳さんです。

甘いベビーフェイスで女性も多いマホトさんは、当時、恋人のA子さん(10代)と同居していました。彼女も現役のユーチューバーです。

A子さんはもともとアイドルとしても芸能活動を行っていたのですが、マホトさんと恋人のA子さんが女性関係を巡って口論となり、マホトさんが逆上してA子さんに暴行を加え、全治2週間の怪我を負わせ、マホトさんは駆けつけた捜査員に現行犯逮捕されたようです。引用:文春オンライン2019年6月19日

ユーチューバー仲間からも、「ワタナベさんは先輩後輩の関係に厳しく、オラオラ系で、理不尽な要求も多く、女の子との飲み会の開催を後輩に教養することも多々あり、この逮捕で少し反省してもらえたらいいが」という声もあったようですね。

所属先のUUUMからも謹慎処分(無期限の活動休止発表後、2019年7月18日から12月31日までの謹慎を禁酒後に、UUUM内で補助業務活動を行うことが発表。)となっており、ミュージシャンとしてもメジャーデビューの話も白紙になってしまいました。

MEMO
2021年1月22日にコレコレさんの告発を受けで、所属事務所のUUUMが契約解除を発表しています。

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マホトのDV相手は京佳で逮捕歴もあるが過去の逮捕歴も調査!

マホトさんの逮捕歴は、京佳さんのDVによる逮捕のみではないようです。

マホトさんの逮捕歴を、ニュースサイトからわかる範囲でまとめてみました。

逮捕歴・恐喝

『あの時、恐喝で逮捕され、数ヶ月留置書にいた』と暴露。
引用:日刊サイゾー

マホトさんは以前、サシマシという名前でユーチューバー活動していましたが、そのころに、突然数ヶ月動画配信が止まっていたことがあったようです。

その理由を「入院していたから」と説明したいたのですが、数年経ってその時のYouTuberが『あの時、恐喝で逮捕され、数ヶ月留置書にいた』と暴露し、さらに、彼の元友人という人物が、逮捕によって更新が途絶えたこと、さらに余罪があるということを暴露したようです。

その他にも逮捕歴があるという噂がありますが、信憑性に欠けると判断をし、ニュースサイトで記述されているものをこちらで紹介することにしました。

マホトのDV相手は京佳!逮捕歴まとめ!

マホトさんのDV相手は京佳さんで、詳細をまとめました、

マホトさんの逮捕歴は、京佳さんのDVによる傷害罪だけではなく、恐喝を含めた他の逮捕歴を、ニュースサイトで読み取ることができる範囲でご紹介しました。

マホトさんの顔はベビーフェイスで穏やかそうに見え、女性からも人気だったと言われていますが、なぜ、傷害事件や恐喝をくりかえし逮捕ようなことばかりを繰り返すのでしょうか?

今日はここまでとさせていただきます。

ワタナベマホトさんについてはもう少し詳しく調べてみようと思います。

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